雑記

人生のメモ帳です

WUG天、やらせてください! 2

 「Wake Up, Girls! FINAL TOUR - HOME 岩手」お疲れ様です!僕は残念ながら行けませんでした!セトリとか見て、またすごいライブだったらしくて、滅茶苦茶参加したかったです……。でも、PartIIIの名古屋公演は行けるので!そのときはレポをお楽しみに!

 Twitterで逐次書いとけ的な内容のWUG天日記です。タイトル考えるのが面倒だったので、前回記事タイトルを使ったナンバリングにしました。これからもWUG天について何か書きたいことがあればナンバリングを増やしていきます。

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レポの追記

「MERRY-GO-ROUNDOME!!!」ナゴヤドームDAY2のレポート(ライビュ) - 雑記
 前回記事から思い出したことや感想のエゴサで取り戻した記憶を追記。演者さんのパフォーマンスは間違いなく最高だったけど、ライブロスでここ数日はボケボケしてて僕のパフォーマンスは最悪です。申し訳ない。追記とは言ってもなんとなく別記事という形で記事数稼ぎ。

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「MERRY-GO-ROUNDOME!!!」ナゴヤドームDAY2のレポート(ライビュ)

 「THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 6thLIVE MERRY-GO-ROUNDOME!!!」千秋楽であるナゴヤドーム公演のDAY2をライブビューイングで観てきました!なのでライブのレポートを書いていきたいと思います。
 カラフルサンタPなので、五十嵐響子役の種﨑敦美さん(以下、種崎さん)と大槻唯役の山下七海さん(以下、山下さん)ばかり観てしまいました。加えてワグナーなので特に山下さんばっかり観てたので、感想というか記憶が偏っているのはご了承ください。

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限界カラフルサンタブログ20181129

  メモ程度に、この記事からはてな記法を試してますがMarkdownの方が自分に合ってそうです。

 みなさん、カラフルサンタをご存知ですか?カラフルサンタとは大槻唯、佐城雪美、五十嵐響子のクリスマスユニットです。僕は現地で観てませんが2013年と2014年のクリスマスでは下の写真のようにLIVEをしていました。
カラフルサンタ

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おまえはセブンティーン・クライシスのすべてを知るときが来た

※逆噴射聡一郎先生をリスペクトした文章です

ダイハードテイルズ所属作家紹介:逆噴射聡一郎とは?

 

 よくきたな。おれはゆきとうだ。おれはアクセス解析からWake Up, Girls!の個人ブログがまとめられていることやワグナーが12月中まいにち記事をとうこうする予定を立てていることをしっている。だがおれはそこに寄稿するゆうきがない腰抜けだ。そんなおれでも「セブンティーン・クライシス」のエモサにいてもたってもいられなくなり、この記事をしづかに投稿することにした・・・・・・。

 

 そもそも、おまえは「Wake Up, Girls!」をしっているか。しらないだと?しろうとしないおまえは記事を寄稿しないおれより腰抜けだ。そんなことでは過酷なSENDAI荒野を生き抜くことできない。だがおれはおまえにWake Up, Girls!を教えてやる。これでおまえもこの荒野で生きTUNAGUことができるはずだ。Wake Up, Girls!SENDAIをぶたいにした、同じ名前のアニメイシヨンからうまれた7人の声優アイドルユニットだ。吉岡茉祐永野愛理、田中美海青山吉能奥野香耶山下七海高木美佑、May'n・・・。ユニットをしらなくても7人のうちだれかの名前はきいたことがあるだろう。それだけのことでもおまえは真の男にちかづいているはずだ。はじめは銃の使い方も知らないひよっこどもだったが、今ではこのSENDAIを果敢に駆ける荒野の七人だ。この5年の間おまえに希望を与え続けてきた彼女たちはそのさきへ駆け抜けていこうとしてる。おまえはこの文章で気づけなかったか?Wake Up, Girls!が今年度末に解散することを。だが今それはどうでもいい。真の男であるおまえなら共に駆け抜けるはずだからだ。

 

 駆け抜けていくために必要なものはなんだ?それは「セブンティーン・クライシス」だ。『知っておくべき楽曲だったら「タチアガレ!」とか「7 Girls War」じゃないの?』おまえは今そう問いかけたはずだ。だが「タチアガレ!」と「7 Girls War」は駆け抜けていく道にすぎない。この2曲をしっていれば広大なSENDAIを勇気出して一歩踏みだし迷いなく走り出せるはずだ。だがおまえはやがてその道であるきつかれ、笹かまを食べて休憩し、少し横目でとらえてしまったRun Girls, Run!にスライドライドし、2018年度を終え、真の男になるためのWake Up, Girls!楽曲をしるきっかけを失ったまま、年老い、やがて・・・・・・・・・死ぬ。だからおまえは「セブンティーン・クライシス」で感情をむきだしてぶつけあえ。そしていろいろあるエブリデイを過ごせ。

 

 「セブンティーン・クライシス」は2nd LIVE ツアーであたらしく発表された楽曲だ。いまのせつめいでWake Up, Girls!がツアーで新曲を魅せる挑戦的な男たちだったこともおまえはわかったはずだ。そうした中で発表された「セブンティーン・クライシス」はFURUMENBAではない5人編成だった。おれはその事実に驚愕し、磨いていたコケシを取り落とした。そしてさらにこの5人とは別で選び出された2人は「プラチナ・サンライズ」を歌った。おれはその事実に再び驚愕し、拾いかけたコケシを落とした。当時FURUMENBAではないWake Up, Girls!のユニット曲は新たなイデアだった。そのメンバーはだれだ。生き急ぐおまえはすぐに問いただしたはずだ。そんな調子ではおまえは鷲にすら食い殺されてしまうから気をつけろ。「プラチナ・サンライズ」はもやしとごぼうだ。「プラチナ・サンライズ」も真の男だがこの記事では関係ない。おれが話したいのは「セブンティーン・クライシス」だ。「セブンティーン・クライシス」の5人は高木美佑吉岡茉祐奥野香耶永野愛理、山下七海だ。そのうえ高木美佑がセンターだ。みゅー推しのおれはコケシを落とした事実に気が付かないほど息が止まった。だが箱推しのおまえにそんなことは関係ないはずだ。

 

 今のはほんの紹介にすぎない。これだけで「セブンティーン・クライシス」を知った気になっているおまえは全国行脚するためのワゴン車「ゴンちゃん」を洗っていないMAZDAとおなじだ。「セブンティーン・クライシス」は作詞が只野菜摘で作曲がMONAKAの広川恵一だ。Wake Up, Girls!にうたと曲を書きつづけた彼らもまた真の男たちだ。だがおれがいいたいのは「セブンティーン・クライシス」は気分が高揚する曲で「16歳のアガペエ」へのアンサーソングだということだ。

 

 ここまで文章だけだったがもう耐えきれない。これらを見ろ。そして感じろ。

 心が揺さぶられ気持ちがたかぶったおまえに説明はふようだ。これをRAIBUで聴いたのならばおまえは直ちに死ぬ。おれは死にたくないからまだRAIBUで聴いていない。おれがRAIBUに行っていない腰抜けだということはどうでもいい。この曲を聴いておまえがたかぶった事実がじゅうようだ。そしてそのたかぶりの根源は曲調だけでなくダンスにもあることが分かるはずだ。吉岡茉祐永野愛理、そして高木美佑というWake Up, Girls!のダンスの代表格を中心とし、彼らにも劣らない山下七海奥野香耶が魅せる激しいダンスはSENDAIを震わしクライシスしている。しかもこのダンスは永野愛理が考案したという事実を知ればおまえはさらに高揚するはずだ。

 

 そして「セブンティーン・クライシス」の歌詞を聴き取ってみろ。この曲のテーマは対立と失恋と友情だ。ここで「16歳のアガペエ」も聴け。

 「16歳のアガペエ」は恋するおとめの純朴な片思いのこころを映した楽曲だ。これも作詞が只野菜摘で作曲がMONAKAの広川恵一だ。16歳からセブンテインに成長すると片思いの相手をうばいあい、失恋し、友情をわかちあう。おまえはそんな経験をしたことがあるか。おれはない。だがこの2曲で恋心や人としての成長をかんじるはずだ。そしていてもたってもいられなくなるだろう。

 

 そしておまえの気持ちがたかぶり、いてもたってもいられなくなった結果がこれだ。

 真のワグナーたちが選んだ結果を目の当たりにしたことだろう。だがおれは高順位だからといってこの曲を推しているわけではない。それはセブンティーン・クライシスのすべてを知ったおまえが一番わかってるはずだ。だがその気持ちはRAIBUまでとっておけ。きっとKADODEで晴らすときが来るだろう。

 

 

まつりコミュ、すぺしゃる・さんきゅー!(ネタバレあり)

 リアルでまつりコミュの感想を言い合う友達が居なかったのでブログに書いて気を晴らします。今日現在で千鶴さんのコミュも配信されたしネタバレありで書いていきます。ネタバレありで書くので、コミュ見てから読んでください。いや、とても良かったので見て損じゃない、というかむしろ得です。まつりのコミュなんか見る気無いわって人は、これ読んでからでもいいのでコミュ見てやってください。見てくれないと僕が書き損なので。

 ここからは、徳川まつりセンター公演、ミリシタメインコミュ第27話「スイート・マシュマロ・パーティー!」の感想です。

 

・ふれあい

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 先行発表で公開されてましたが、開幕からの”ロコまつとも”良いですね。まつりと朋花がロコの悩みを聞いてあげる場面からコミュの始まり。ロコは創作意欲を発散させたいようです。ロコ語は詳しく知らないけど。それに対してまつりはマラソンをするという脳筋的解決を出しますが、これは脳筋プリンセスですね。そういうところだぞ。

 まつりと他アイドルが並ぶところ見るたびに思うんですけど、やっぱりまつりって身長高いですね。

 

・プロローグ

  そんなふれあいの中、俺は次のセンター公演は、まつりに決めた。いや、俺だったら全員を差し置いてセンタートップバッターまつりだけどね。

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 センター抜擢を告げられた直後「ほ……。」と驚いている様子。まつりにしては珍しいですね。

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 しかしその後は「姫におまかせ」といつも通りの頼もしいまつり。いつもの「まつり姫」に戻って、即座にロコと朋花にも手伝ってほしいとお願い。後の流れを見ても、彼女の中では「もしもセンターに選ばれたら」のプランがあったような気がしますね。まつりのこういうところが好き。

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 朋花のセリフから、このときのまつりは大きな声だったらしく、例外なくまつりにとってもセンター抜擢はよほど嬉しいことが分かります。まつともいいよね…。

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 ロコには演出でも手伝ってもらうことに。グリマス時代もまつりが出演した番組のセットもロコが担当したっていう話もありましたね。ここのやり取りでも、まつりのロコを扱う上手さが分かります。まつロコも良いなぁ…。

 

・メイン

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 コミュのメインパート開始から歩の参戦。歩のセンター公演の恩返しとはいえ、まつりと歩は19歳組という括りでもあるんですねぇ。そういうのもあるのか。

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 なんと春香にも声掛けをして、先生として本公演のレッスンをしてもらうことに(中村先生!?)。練習開始までにはきちんと役者を揃えるまつりって頼もしいわ。やっぱりプランを練ってきてますね。どうでもいいですが、歳上なのに春香はまつりをちゃん付けで呼ぶのって良いですね。

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 容赦なく演出案を100個出させるまつり。でも、数を出して練り上げていくのは、良いアイデアを出すための正攻法なんですよね。まつり先生は分かっていらっしゃる。

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 そして、春香先生のご指導の元、まつりセンター公演のためのレッスンは始まった。まつりはメインコミュ、イベントコミュのレッスンパートは常にダンス関連かつ指導者側に立っていたので、指導されている構図ってちょっと珍しいですね。でも結局はレッスンで苦労するロコに対して指導者と同じ立ち位置で喋ってるので、指導されてるのかよく分かんないですね。

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 シアターのアイドルたちのレッスンを見てきた僕がこんなこと言ってるので、多分すごいハードでスパルタなレッスンなんだと思う。歩はともかく、まつりが指定したレベルで追いついてる朋花ってかなりすごいと思うんですけど。さすがライバルですね。

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 余談ですが、「わんだほー!」に加えて、ログから朋花ソロの「はいほー!」と「ぱわほー!」も聞けるのは貴重ですね。公演で共演するとはいえ、朋花がまつりのペースに乗ってるのって貴重ですか?

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 結局、春香と一緒に指導してるじゃねぇか!!ところで、回る振り付けは「フェスタ・イルミネーション」のスペシャルアピールですかね?

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 ここのセリフ、過去一番でコミュの中の僕とコンセンサスが取れています。まつりはまだレッスンを続けようとしますが、ここで一区切りつけて休憩がてら春香の作ってきたお菓子を食べることに。

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 おわかりいただけただろうか……。あまりここに関して言及してしまうと、後の方がギャグにしか聞こえないので止めておきますね。面白い以上に、ここの表情の切り替わりが細かさは素晴らしいですね。

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 皆でお菓子休憩タイム。お菓子食べてるロコが可愛い。ロコがこの中で一番妹っぽくて可愛いって思ったけど、朋花はロコと同い年なんですよね…?

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 毎日お菓子食べられても、こんなレッスンじゃあロコが死ぬ!!

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 今日のレッスンは終わり。「まつりは残って、後片付けを手伝ってくれている。」この一文、まつりポイントが非常に高いです。みんなが帰った後も残って、気を利かせて手伝ってくれたという点ですね。

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 残ったついで、今日のレッスン休憩中、みんなにお菓子を食べせるだけで、お菓子を食べていなかったことをまつりに聞く僕。それに対するまつり。一部省略。

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 食べないのは恥ずかしがり屋なだけだから何の問題も無いね。これがまつりの目指すところなのでしょうね。レッスン中でも公演でも、みんなに楽しんでほしいという気持ち。

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 公演で楽しさを届けたいけど、少し不安になってプロデューサーに問いかけるまつり。

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 「大丈夫」という言葉をもらい、安心するまつり。上で「みんなが帰った後も残って、気を利かせて手伝ってくれた」と書きましたが、多分それよりもプロデューサーのこの言葉を聞きたくてみんなが帰った後も残ったんじゃないかなと思います。こうやって聞いてくるなんて、まつりってずるいなぁ。こういうので落ちちゃうんだよなぁ。

 ここのくだりで、ほっとして出る「……。」という息遣いがとても良いのでボイス有りで是非とも聴いてほしいですね。そしてセンター公演(MV)を挟んでメインコミュ後半へ。

 

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  今来たばっかりー!!

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 公演が終わって感想を言い合うメンバー。ダンスが上手くなっていたようですが歩の指摘は一旦流れます。本番で使えるか分からなかった高度な振り付けは出たんですかね。

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 春香、スクショが不細工でごめん。今回のコミュ、お世辞にも朋花との絡みが多いとは言えないですけど、こうして水面下でバチバチしてるまつともを見られて良かったです。

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 みんなに最上級の感謝を述べつつ、控えめな自己評価のまつり。やっぱり少し弱気になっていたのかもしれません。

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 歩にも自分たちがいなくても一人で成功出来ただろうと評価。そんなに頼もしく見えてるのか…。

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 一方、ロコはステージアートを忘れないでくださいと一言。特に言及されていないですが、このロコの様子だと「ふれあい」で言っていた「行き場をなくしたパッションがスクリーミンしていたこと」は、演出とステージアートの制作で解決できたようですね。ステージのロコアートはMVの背景に映るイルミネーションのお城とウミウシのステージライトですかね。ロコの悩みも解決させたうえ、自分のステージにアートを上手く取り入れたまつりって智将だわ。

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 次期フェアリーコミュ筆頭の朋花コミュでは是非ともマイペースユニット3人が揃った、負けず劣らずのステージをしてほしいですね。

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 改めて「やってよかった」と言うまつり。クッソかわいい。

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 公演の後、春香とレッスンの先生としてどうだったという話の途中、春香が気づいたことを話し始める。歩の指摘は一度流れたものの、劇場の先輩の目も誤魔化すことは出来ず、まつりはレッスン以外にも隠れて相当な練習をしていたのではないかと。

 普段はあんなキャラクターなのに、陰では努力していて、それを隠しているっていうのもずるいんですよね。あー、そいうのすき。

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 気遣うプロデューサーとどうしてもナイショにしておきたいまつり。ここらへん、イチャつき度高い。しかも素の”徳川まつり”も見せてくれる。あー、駄目ですよ。反則技のオンパレードですよ。

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 カードのコミュだったら素のまつりのままで締めなんですが、ここはいつもの姫モードに切り替えての締め。これからもまつり姫として果てしないアイドル坂を登っていく未完的な締めのように感じますね。

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 まつりだけが持つ魅力を、これからも伝えていこう!(このブログ記事)

 

・エピローグ

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 楽しいライブだったことが伝わるまつりのブログを読んだと報告すると、「自分たちにとっても楽しかったなら、楽しいライブだったのは当然」と答えるまつり。さっき弱気な素振りを見せてたのに、成功して終わったらいつも通り自信のあるまつりらしい回答。なんか可愛らしいなぁ。

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 じゃあ夏に「カーニヴァル・ジャパネスク」やろう!

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 次のライブの前に公演のブログを書いたことに対して労りを求めるまつり。わがまままつり、久々に見た気がする。このメインコミュ内でこのやり取りは初めてで、むしろ日常に戻った感じがありますね。

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 俺にとってもご褒美だ!

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あーす

 

おわり

 

 

 

P.S.

 ロコ成分強かったけど、まつりの良いところが詰め込まれてて素晴らしいコミュでした。いつでもいいので、まつとも成分はどこかで沢山補充させてください。できれば8月中で。

 あと、まつりの妹についても言及してほしかった気もするけど、それは次回や次々回とかイベントコミュで見られたらいいですね。できれば8月中に。

YouTube見ててほっこりしたこと

 YouTubeを探っていたら、耳コピを見つけました。迷いましたが、公式な動画じゃないですし貼るのは止めておきます。耳コピの再現度が良いなぁと思ってコメントも見たら、カバーにこの耳コピを使っていいですかというやり取りがあって、ちょっとほっこりしました。クッソ偏見なんですが、YouTubeもちょっとアレなコメントばかりで、こういうやり取りって無いものだと思ってました。ニコニコ動画なんて言わずもがなですけど。ネットでは擦れた人しか見てないので、不意にこういった場面に出くわして癒やされました。カバーも良かったです。